2013年11月04日

五月雨の改装


<R-18>

 「こうですか?…もっと…ですか?……いたっ…あ…あ…スロット増えちゃいます…!」

 陰毛の最も濃そうな艦娘というとやはり赤城ということになるのだろうが、五月雨も駆逐艦ながら高いポテンシャルを秘めているように思える。陰毛の長さは意外に個人差が大きいものだが、五月雨は頭髪と同じく長めであるに相違あるまい。肛門の後ろまでみっちり生え揃っていて、本人はそれが普通だと思っているとなお良い。

2013年09月21日

ぅゎァ夕⊃゛っょぃ


<R-18>

 愛宕さんは男に強そうだけど女にはもっと強そうですよね。

2013年05月05日

曲直


<差分>
<R-18>

 洋モノAVとか見てるとものすごい真っ直ぐなチンコとか結構出てきますよね。真っ直ぐ。で、長い。東洋系は反り返りがちだと思うんですが、このへんにも人種特有のプロポーションの違いが出てきて面白いですね。あと陰毛は描こうかと思ったけどチンコの付け根を描きたかったので無毛で。チンコがちゃんと生えてる感て男の娘絵とかふたなり絵の場合はそれなり大事だと思います。差分は出してるので。

2013年04月20日

ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ中佐(前髪)


 ミーナさんじゅうきゅうさいに前髪。20歳くらい若返っただろうか。アニメキャラの宿命として髪型が変わると別キャラになってしまうので一応前髪なし版も併置。しかし描いていていまいちミーナさんらしさが足らない気がしたので差分

2013年02月09日

brbr


<差分>
<R-18>

 電車の中でウッチャンを見た。スタジャンに紺色の作業用パンツ、ピンク色の紐が通されたオレンジ色のスニーカー、手にはパンパンに膨らんだ紙袋。私はウッチャンの私服にはとんと疎いのだが、「ちょっとシャバいかな…、でも感じ感じ」という感じ。女子アナは連れていなかったが、あらゆる責任から身を躱すような猫背と射精直後のような必要以上に脱力した表情は確かにウッチャンその人であった。
 もちろんそれは本物のウッチャンではなくウッチャンのそっくりさんに過ぎなかったわけだが、彼はあまりにもウッチャンに似ていたため、ウッチャンと呼んで差し支えないだろう。

 芸能人のそっくりさんは、たくさんいるようで実際はとても少ないし、ましてナマで出会うことができるのはかなりレアだ。むしろ、本物に出会うにはテレビ局界隈をうろつくなり追っかけをするなりすればいいのに対し、そっくりさんは神出鬼没でありどこにいるのかわからない以上、そっくりさんに出会うことのほうがレアであると言える。

 ところが名倉潤である。
 名倉潤のそっくりさんの多さはどうしたことだろう。道ですれ違って名倉潤。コンビニでパン買って名倉潤。バスで降ります名倉潤。上司に酌して名倉潤。今や名倉潤に出会わずに生活を送ることは極めて困難である。一見ああいったポリネシア的造形は日本人には少ないように思いがちだが、改めて見てみるとそうでもない。人類史上ポリネシア人の居住域の拡大はハワイ諸島が北限だったようだが、中には調子こいてアジア大陸まで渡ってしまった者もいたのだろう。荒れ狂う太平洋を顔の濃さ一つを武器に渡る名倉潤。満里奈に出会うのはまた別の話。

2013年01月12日

prpr?


 Yes, prpr.

2012年11月17日

ボニン中佐が何でも着こなせると聞いて


 そこにはドッリオ少佐の無残な


 女子のファッション界隈では、ゴム長靴がレインブーツと名を変え一つの生態的地位を完全に獲得したように見える。かつては長靴はあくまで作業用であり街を歩く女子の足元になど決して現れなかったものだが、今や雨の日に長靴を履いた女子を見るのはごく当たり前のこととなっている。長靴を単なる道具以上の物にした功労者がエーグルなのかハンターなのかは知らないが、カミックも恐らくそれらの内の一つに数えられるのだろう。と言ってもカミックを知ったのは街で絵に描いたようなポップサイケなレインブーツを見てからで、特に現物を参考にしたわけではない。

 ゴム長靴が悪天候用の靴として今以てなお最強であることに異を唱える者はあるまいが、残念ながら女子ファッションへの浸透度とは裏腹に男子ファッションにはレインブーツのレの字も見当たらない。もしあなたが街でレインブーツを履いた男を見たら、「うわっ、こいつ長靴履いてる」と思うだろう。男子ファッション界は極めて保守的なので、新しいアイテムはそう簡単には受け入れてもらえない。最近ショートパンツにタイツというマヌ…個性的な格好を見掛けることがままあるが、そういう事例は稀で、多くの男性たちはいかに格好つけずに格好つけるかに日々腐心していることだろう。なので私も長靴の性能を羨みこそすれそれを履くには至っていない。

 では一体世の野郎どもは雨の日に何を履けばいいのだろうか。雨の日は外に出ない。それが最も賢い選択だが、持つ者はより多くを持つ一方、持たざる者はより少なくを持つしかない。私はそんな選択肢を持っていないし、世の大半の男性たちも同様だろう。にも拘わらず、男子の雨用の靴を巡る状況は戦後からまるで進歩していない。嘘だと思うなら靴屋に行って街で履ける雨用の靴を下さいと店員に言ってみるといい。店員は「まちではけるあめようのくつ」という理解を超えた概念を提示され、あなたを珍奇な動物のように扱うだろう。その結果として通勤用防水お父さんシューズと山登り用ゴツゴツトレッキングシューズを買うことになっても店員を恨んではいけない。靴屋にも靴メーカーにもそんな概念は存在しないのだから。

 「雨なんて気にしてたらでっかい男になれねぇぜ」という萎んだ金玉のようなマチズモが未だでかい面をしている現状にはうんざりさせられるが、私は濡れた靴も濡れた靴下もそれらの感触も放つ臭いも冷えた爪先も嫌いだし、大げさでお父さんな靴を履くのも好まない。単純にフォースⅠあたりにゴアテックス張って「AIR FORCE I GTX」とか適当な名前をつけて売れば結構売れるんじゃないかと思うのだが、メーカーの方々はやはりあまり金儲けに興味がないのだろうか。

2012年10月24日

ハルトマン<ボニン少佐はズボン汚い


<R-18>

 「(…そんなに汚いだろうか…)」

 完璧超人のように見えて身なりに無頓着でズボンが汚いというフーベルタ・フォン・ボニン少佐だが、(同じようにズボンの汚そうな)エーリカにそれを指摘されたとあっては内心穏やかではあるまい。ここはやはり、ボニンさんにもエーリカに対するお姉ちゃんのような世話女房が必要という風潮が生まれるかどうか503の今後に期待したい。ちなみにボニンさんは自分の股間とか足とかしっぽとかの臭いを嗅ぐと落ち着くタイプだと思います。

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